Osmo Action 防水のアクションカメラが発売されました。

Osmo Action アクションカメラ

Osmo Action 主な機能

  • デュアルスクリーン
  • Rock Steady
  • 4K HDR 動画
  • 8倍スローモーション
  • UHD画質
  • 防水


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アクションの世界へ

撮影したい映像は、レンズ越しに見えるか光景か、それともアクションを披露する自分の姿か。
デュアルスクリーン搭載のオズモアクションなら、どちらもボタンに触れるだけで簡単に撮影できます。
鮮明なフロント画面ではセルフィーのアングルを確認しながら撮影でき、反応性のよいバック画面ではパワフルなディスプレイを搭載。
タフな設計で、用途が広がるこのアクションカメラには、最新のテクノロジーが満載です。このカメラで、思い立った瞬間にアクションの世界を激写しよう。

映像ブレ補正 Rock Stedy

これまで世界中の映像制作者に、定評ある高度な映像ブレ補正技術を提供してきたDJIは、さらに一歩進んだ技術を生み出しました。
Rock Steadyは(ロックステディ)は、EIS(電子式映像ブレ補正)と複雑なアルゴリズムを組み合わせ、アクションの激しさに関係なく、安定したブレのない映像を撮影できます。

HDR動画で細部までダイナミックに

HDR動画での撮影では、映像のダイナミックレンジが劇的に広がります。
この撮影モードは、明部と暗部の間を自然な形で再現し、複雑な照明環境下で失われがちなディテールをしっかりと捉えます。

ベストショットを撮影

Osmo Action、4K/60fps 100Mbpsの動画を高品質で提供。そのため、シャープなディテールを維持したまま、映像は力強いその瞬間を常にとらえます。

クリエイティブな撮影モード

8倍スローモーション

解像度1080p/240fpsの8倍スローモーションを使用して、すべての動きを驚くほど明瞭に細部まで捉えます。

カスタム露出設定

最大120秒の長時間露光を可能にする手動および半自動の設定により、夜空の星を撮影できます。

タイムラプス

時間と動きを凝縮した素晴らしい作品を簡単に作成できます。

タイマー撮影モード

後処理と追加の制御に最適なタイマー式のRAW撮影を設定します。

その一瞬を逃さず撮影

Action OSは極めて高速なインタラクティブシステムで、効率的で合理化されたUIと、デバイスの3つのボタンを組み合わせて、迅速で柔軟な操作を提供します。
電源を入れる、撮影する、モードの設定変更を、すべて素早く行うことができます。

Osmo Pocket オズモポケットの概要

Osmo Pocket オズモポケットはDJI最小の3軸手持ちカメラスタビライザーです。

専用アプリのDJI Mimoとの連携でより機能性が増します。

露出/ISO/シャッタースピードなどのカメラパラメーターを手動で調整できます。

また、強力な画像処理能力により、RAW形式の写真やD-Cinelikeの動画も撮影できます。 ディテールを保持するので、後処理工程でより多くの選択肢が残されます。

 

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250mlのペットボトルよりも短いです。

 

本体下部にSDカードの挿入口があります。

 

スマートフォン未接続時は本体の画面で操作します。

 

ジンバルのキャリブレーションもでき、常にに正しい状態にセッティングできます。

 

MiciroUSB/Lightning端子にスホートフォンまたはタブレットを接続することができ、専用アプリの「DJI Mino」と連携させて使用します。

 

Osmo Pocket

Mavic 2 Enterprise の概要

DJI MAVIC 2 Enterpriseは、全方向ビジョンシステム/赤外線検知システムに加え、完全な安定性を実現する24-48mm相当の光学2倍ズームレンズ搭載の3軸ジンバルカメラを備え、4K動画と12MPの写真を撮影できます。

 

障害物検知や高度操縦支援システム(APSA)など、DJIの代表的な技術を用いて、複雑な撮影シーンも簡単に撮影できます。

内蔵型AirSenseといった追加機能により、ユーザーは周囲の空域を把握することができます。


また、パスワード保護により、機体への安全なアクセスを確保し、データを保護することができます。

Mavic 2 Enterpriseには、M2Eスポットライト/M2Eビーコン/M2Eスピーカーなどの取り付けられるモジュラーアクセサリーも用意されています。


Mavic 2 Enterpriseの最大飛行速度は72km/h、最大飛行時間は31分です。

 

MAVIC 2 ENTERPRISE

Mavic2 Enterpriseの機体には追加デバイスを装着することができます。

 

 

  1. M2E スポットライト…デュアルスポットライトを使用すれば、暗い場所での遭難者に光を届け、簡単に誘導できます。
  2. M2E スピーカー…緊急時の地上チームとのコミュニケーションには、拡声スピーカー。パイロットや作業中の隊員に効果的に指示を伝えます。
  3. M2E ビーコン…衝突防止ビーコン(白色閃光灯)を使えば、離れた場所で作業中の別のパイロットからも確認でき、夜間ミッションにさらなる安全性を確保できます。※夜間飛行については、国土交通省が定める飛行ルールを遵守してください。

 

 

追加デバイス

3種の追加デバイスはMicro-USBポートより簡単に付け替えることができます。

 

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DJI GO 4 アプリによるアクティベート方法・初期設定の手順

DJIのドローンはスマートフォンやタブレットを使って操作を行うため、初めに専用のアプリを通して機体と送信機(プロポ)のアクティベートをする必要があります。

 

機体・送信機・スマホ/タブレットを起動

機体と送信機とアプリを起動

 

まず機体と送信機を起動しします。それからスマートフォン/タブレット端末を送信機(コントローラー)に接続します。

 

 

DJI Go 4 アイコン

 

DJI Go 4 アプリを立ち上げます。

 

 

DJI Go 4 初期設定画面01

 

ジンバルカバーを取り外し、アクティベート作業を行います。
これにより1年間の製品保証も有効になります。

 

 

DJI Go 4 初期設定画面02

 

Authorizeを選んで次に進みます。

 

 

DJI Go 4 初期設定画面03

 

DJI無人航空システム製品利用規約を読み、チェックボックスにチェックを入れます。

 

 

DJI Go 4 初期設定画面04

 

「同意します。」をタップして次へ進みます。

 

 

DJI Go 4 初期設定画面05

 

任意の機体ネームを入力し、次へ進みます。

 

 

DJI Go 4 初期設定画面06

 

制御モード(スティックモード)を選択できます。

 

 

DJI Go 4 初期設定画面07

 

送信機裏面のC1/C2ボタンのカスタマイズパターンを選択できます。
決まれば次へ進みます。

 

 

DJI Go 4 初期設定画面08

 

送信機LCD画面を確認し、次へ進みます。

 

 

DJI Go 4 初期設定画面09

 

文面をよく読んでから、「確認します」をタップします。

 

 

DJI Go 4 初期設定画面10

 

「今すぐ再起動」をタップし、アクティベーションを完了させます。

 

 

DJI Go 4 初期設定画面11

 

上画面が表示されれば、アクティベーション完了です。

Phantom 4 RTK の概要

Phantom 4 RTKは、高精度地図作成機能を備えたスマートな地図作成および画像処理が可能なドローンです。

機体にはDJI Onboard D-RTKが内蔵されており、高精度データによりセンチメートル単位の測位精度の正確なデータを提供します。

 

前方/後方/下方ビジョンセンサーと赤外線センサーによる多方向障害物検知が可能です。
このカメラには、高安定性のジンバルに収納された1インチ20MPのCMOSセンサーが搭載されています。

 

地図作成機能については、高性能メカニカルシャッターにより、高速で画像を撮影するときのローリングシャッターの歪みを回避できます。

 

画像データを使用して、DJI AGRAS 機体を操作するときのフィールド計画のマップを作成することができます。

また、DJI GS Pro アプリケーションまたはサードパーティ製の地図作成ソフトウェアに静止画をインポートして、様々な用途に使える高精度の地図を合成することもできます。

 

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外観

外観

外観は、これまでのPhantom4に瘤(オンボードD-RTKアンテナ)が一つきり付いただけです。

 

 

下方ビジョンシステム

下方ビジョンシステム

カメラと超音波センサーによりホバリングを安定させます。

 

 

microUSBポート

マイクロUSBポート

PCと繋ぎ、データ移行をすること等ができます。PCアプリ「DJI Assistant2」を使ってアップデートを際にも使います。

 

 

リンクステータスインジケーターおよびリンクボタン

リンクステータスインジケーターおよびリンクボタン

機体と送信機のリンク状態を確認することができます。

 

 

microSDカード用スロット

microSDカード用スロット

写真や動画データを保存するためのSDカードを挿入します。

 

 

前方ビジョンシステム

前方ビジョンシステム

前方(1.2m〜)の障害物を検知します。

 

 

赤外線検知システム

赤外線検知システム

左右の障害物を検知します。

 

 

フロントLED

フロントLED

フロントモーターの左右下部にそれぞれついています。

 

 

モーター

モーター

プロペラに動力を伝えます。

 

 

プロペラ

プロペラ

プロペラが回転することにより、機体が上昇します。

 

 

機体ステータスインジケーター

機体ステータスインジケーター

LEDの点灯状態により、機体ステータス(通常もしくは警告)を知ることができます。

 

 

OCUSYNCアンテナ

OCUSYNCアンテナ

機体側のアンテナは4つの脚部にそれぞれ格納されてあります。

 

 

オンボードD-RTKアンテナ

オンボードD-RTKアンテナ

RTK モジュールは、機体に直接統合されています。測量/マッピング/調査ワークフローに対して正確なデータを取得します。

 

 

後方ビジョンシステム

後方ビジョンシステム

後方(1.2m〜)の障害物を検知します。

 

 

インテリジェントフライトバッテリー

インテリジェントフライトバッテリー

満充電の状態で約30分の飛行が可能です。未使用期間が10日間に至ると、65%まで自己放電します。

 

 

電源ボタン

電源ボタン

2回押すと、機体が起動します。2回目は長押しです。電源を落とす際も同様です。

 

 

バッテリー残量インジケーター

バッテリー残量インジケーター

1回押すと、バッテリー残量が確認できます。

 

送信機について

Phantom 4 RTK送信機は最大7km(日本国内は5km)までの伝送範囲に対応し、カメラの傾き、写真撮影を制御できます。

DJI OcuSyncは、送信機に組み込まれ、カメラから直接ライブHD画像を送信します。


DJI GS RTKアプリで画面をタップするか、KML/KMZファイルをインポートするだけで、便利なプロジェクト管理のための操作を計画できます。

 

また、送信機をPCに接続すると、DJI PC GS Proにアクセスして、計画や操作を実行することができます。

送信機の複数機制御モードは、最大5機の機体を同時に操作するために使用でき、操作者はより効率的に作業することができます。

 

交換可能なバッテリーは簡単にホットスワップ可能であり、アンテナを簡単に取り外すことができるので、迅速にメンテナンスすることができます。

 

Phantom4 RTK 操作の開始

撮影測量とウェイポイントの操作は、PC GS ProソフトウェアとDJI GS RTKアプリのどちらを使用しても実行できます。
次の例では、DJI GS RTKアプリを使用した撮影測量操作の手順を説明しています。
詳細については、PC GS Proユーザーマニュアルを参照してください(使用している場合)。

 

操作の開始

  1. メイン画面で「プラン」をタップします。「撮影測量」を選択します。
  2. マップをタップして端点を追加し、ドラッグして位置を調整します。
  3. 高度、速度、完了アクション、カメラ、および詳細設定。
  4. 「保存」をタップして、名前とコメントを追加して「OK」をタップします。
  5. 操作を使用します。
  6. カメラ設定のカメラビューでこのマークをタップします。
  7. 「開始」をタップします。
  8. スライダーを動かして操作を開始します。

 

ユーザーは、microSDカードを使用してKML/KMZファイルをアプリにインポートして、撮影測量の操作を計画することもできます。詳細については、Phantom 4 RTKユーザーマニュアルを参照してください。
操作をすぐに使用しなかった場合は、次の方法で操作を再度選択します。
左側のDJI GS RTKメイン画面 > 飛行 > に移動し、フィールドリストから操作を選択して、[呼び出し]をタップします。

 

  • 離陸は開けた場所でのみ行ってください。
  • 一時停止スイッチを押すと、操作を一時停止できます。機体はホバリングして分断点を記録します。
    その後、機体を手動で制御できます。操作を続行するには、もう一度リストから操作を選択して、再開します。
    機体は自動的に分断点に戻り、操作を再開します。
    アプリで複数のフライトモード間の切り替えが有効になっている場合、一時停止スイッチをフライトモードスイッチとして使用します。
    そのため、スイッチを切り替えるときに機体が Aモード(姿勢)に入る場合があります。必ず注意して機体を操作してください。
  • 操作が完了すると、機体は自動的にホームポイントに戻ります。
    RTHの代わりに、アプリで他の飛行アクションを実行するように設定することもできます。

 

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Phantom 4 RTK スペック

 

機体

 

離陸重量 1391 g
対角寸法 350 mm
運用限界高度(海抜) 6000 m
最大上昇速度 6 m/s(自動飛行)、5 m/s(手動制御)
最大下降速度 3 m/s
最大飛行速度 50 km/h(P-モード)
58 km/h(A-モード)
最大飛行時間 約30分
動作環境温度 0° 〜 40℃
動作周波数 2.400 GHz 〜 2.483 GHz(欧州、日本、韓国)
5.725 GHz 〜 5.850 GHz(米国、中国)
伝送電力(EIRP) 2.4 GHz
CECE (欧州)/MIC(日本)/KCC(韓国):< 20 dBm

5.8 GHz
SRRC(中国)/FCC(米国)/(台湾、中国):< 26 dBm
ホバリング精度範囲 RTK有効時で正常に動作中:
垂直方向:±0.1 m、水平方向:±0.1 m

RTK無効時
垂直方向:±0.1 mビジョンポジショニングあり)、
±0.5 m(GNSS測位あり)
水平方向:±0.3 m(ビジョンポジショニングあり)、
±1.5 m(GNSS測位あり)
映像位置オフセット カメラの中心の位置は、Exifデータの映像座標に適用済みの機体本体の軸(36/0/192 mm)の下の内蔵型D-RTKアンテナの位相中心に関連しています。機体本体のプラス軸x、yおよびzは、それぞれ機体の前方、右方向、下方に向いています。

 

地図作成機能

 

マッピング精度 ** 地図作成の精度は、ASPRSデジタルオルソフォトクラスの精度標準靴隆霆爐鯔たしています。
**実際の精度は、周辺の照明や地表の模様、機体高度、使用されている地図作成ソフトウェアや、その他撮影時の要因に依存します。
地上画素寸法(GSD) (H/36.5) cm/画素数、
Hは撮影現場に関連する機体の高度のことです。(単位:m)
データ収集効率 1回の飛行の最大操作区域は約1 km²(高度182 mで。つまり、GSDは約5 cm/画素数で、ASPRSデジタルオルソフォトクラスの精度標準靴隆霆爐鯔たしています。

 

ビジョンシステム

 

速度範囲 充分な照明がある地上2 mで50 km/h以下
高度範囲 0〜10 m
動作範囲 0〜10 m
障害物検知範囲 0.7 〜30 m
FOV 前方/後方:60° (水平方向)、±27°(垂直方向)
下方:70° (前方および後方) 50° (左右)
測定周波数 前方/後方:10 Hz、
下方: 20 Hz
動作環境 地表の模様が明瞭で、適切な明るさのある状態 (15ルクス超)

 

カメラ

 

センサー 1インチCMOS、有効画素数:20MP
レンズ 視野角:84° 、8.8 mm/24 mm (24 mm判換算) 、f/2.8〜f/11オートフォーカス (1 m〜∞)
ISO感度 動画:100〜3200 (オート)
100〜6400 (マニュアル)、

写真:100〜3200(オート)
100〜12800 (マニュアル)
メカニカルシャッタースピード 8〜1/2000 s
電子シャッター速度 8〜1/8000 s
最大静止画サイズ 4864×3648(4:3)、
5472×3648(3:2)
動画撮影モード H.264、4K:3840×2160 30p
写真フォーマット JPEG
動画フォーマット MOV
対応ファイルシステム FAT 32(32 GB以下)、
exFAT(32 GB超)
対応SDカード microSD、最大容量:128 GB 書き込み速度15MB/s以上、クラス10またはUHS-1が必要
動作環境温度 0°〜40° C

 

インテリジェントフライトバッテリー (PH4-5870mAh-15.2V)

 

容量 5870mAh
電圧 15.2V
バッテリータイプ LiPo 4S
エネルギー 89.2 Wh
正味重量 468 g
充電温度範囲 -10°〜40° C
最大充電電力 160W
容量 4920mAh
電圧 7.6V
バッテリータイプ LiPo 2S
エネルギー 37.39Wh
動作環境温度 -20°〜40° C

 

インテリジェント バッテリー 充電ハブ (WCH2)

 

入力電圧 17.3 〜 26.2 V
出力電圧&電流 8.7 V、6 A、5 V、2 A
動作環境温度 5°〜40° C

 

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Osmo Mobile 2−オズモモバイル2ーの本体について

Osmo Mobile 2は、内蔵センサーとブラシレスモーターでスマートフォンで撮ったとは思えないブレのないスムーズな映像を実現します。

タッチ操作ひとつで、自動追尾機能(アクティブトラック)が働き、被写体を追いかけながら映像を撮影します。

スケートボードから伝わる小刻みな振動から、ジャンプを成功させたときの衝撃まで、ブレることなくスムーズに動画を撮ることができます。

 

Osmo Mobile 2−オズモモバイル2−の外観

Osmo Mobile2 横向き

スマートフォンを横に向けて動画や静止画の撮影をします。

Osmo Mobile2 縦向き

スマートフォンを縦に向けてムービーや写真の撮影をします。

アプリのフライトシミュレーター機能でドローンの操作練習ができる

DJI GO/DJI GO 4はスマートフォンやタブレットの画面の中でドローンの飛行練習をすることができます。

 

フライトシミュレーターはDJI GO 4 のデフォルト機能

フライトシミュレーターで操作練習

DJI GO4 アプリでバーチャルトレーニング

通常どおり機体と送信機とアプリを起動させてから、フライトシミュレーターに進みます。

Mavic Pro−マビック プロ−の機体について

DJI Mavic Proは高性能な24個のプロセッサー、刷新された4km対応の伝送システム、4台のビジョンセンサー、高精度の3軸ジンバルを備えた4Kカメラが搭載されたドローンです。
すべては指先でタップするだけで操作でき、誰でも簡単に安心して空から撮影することができます。

 

 

Mavic Pro(マビック プロ)の外観

マビックプロ 開脚外観

マビックプロ 閉脚外観

Mavic 2 Pro−マビック 2 プロ−のアプリ画面

マビック 2 プロのアプリ画面を解説します。

 

 

アプリ上のシャッター

Hasselbladのシャッター

ハッセルブラッドのカメラを搭載するMavic 2 Proでは、実物(一眼レフカメラ)のシャッターの色に合わせて、アプリのシャッターの色までオレンジです。

DJI GOの使い方

DJI GOアプリによりDJI Inspire 1、Phantom または Matrice 100フライングプラットフォームの拡大機能と制御機能が使用できるようになりました。

アプリを使えば、ほぼリアルタイムで映像伝送やカメラ設定の調整が可能です。さらに空撮映像の編集や共有も可能です。

 

 

DJI製品を扱うには専用のアプリが必要です